ットマーケティング事業

ネットマーケティング事業部は、主に広告代理業務や、プロモーションに関する業務、
市場動向の分析・調査などを主に行っています。
クライアントにとって最適な広告の提案をお手伝いさせて頂き、広告の精度を常に上げていくことに、
業務の重点をおいております。

広告掲載後の検証や、アフターケアを徹底することにより、ただ広告を扱う業務ではなく、
企画力、想像力を駆使し、クライアントの「期待通り」ではなく、 「期待以上」の広告効果を常に心がけます。

そのためにはクライアントの売上だけでなく、比例してメディアの売上も上げることが重要となり、
しいては、他の事業部とのシナジーを生み出すことも重要な要素となってきます。

広告の成功に「偶然」はありません、すべてが「必然」になります。

掲載のタイミングが悪ければ、せっかくの広告も意味がありません。
商品と広告の属性がマッチングしてなければ、
いくら露出をしても意味がありません。

広告素材が悪ければ、どんなに良い広告を使用したとしても成果はどうでしょうか。

ターゲットになるユーザーを的確にメディアから集客し、 極限までパフォーマンスを高める努力をすることで、 この精度をあげることが初めて可能になります。

また、広告を使用する意味として、その時だけの売上だけではなく、
未来において購入する可能性がある「見込み客」の集客にも繋がります。

私たちデジタルカレンシーがIT業界で求められるポジションの位置づけは、
確実に重要な一つになっていく事と考えています。


ネットマーケティングの分類

「ネットマーケティングの仕事」とは、ネットを活用してマーケティングや販売促進、宣伝など、
企業が売り上げ、利益を上げるための戦略や施策を考える仕事のことでこの仕事に関わっている、
いわゆる「ネットマーケッター」が存在する場所は、大きく分けて以下の4分類になります。

(1)ネットマーケティングを行うあらゆる企業
    一般事業会社・団体

(2)ネット媒体を運営するネット事業会社
    (1)の企業に広告枠を提供

(3)ネット広告代理店
    (1)の企業に対するネットマーケティングに関してのコンサルティングや広告出稿業務を担当

(4)アドテクノロジーベンダー
     (1)や(2)の企業に対して、アクセス解析ツールや効果計測ツール、
     広告配信コントロール技術などネット広告に関連する技術を提供。
     (3)のネット広告代理店と連携を取るケースも多い)

デジタルカレンシーは上記のネットマーケッターの分析に重点を置いたマーケティングを行い、
「インターネット上で商品を販売したいけれど、集客・販売、またウェブサイト作成のノウハウがない・・・」 というクライアント(顧客)様から依頼を受けて、一連のインターネット販売に関してアドバイスを行うコンサルティング業務を中心にしています。

また、WEBサイトの企画からLP(ランディングページ)制作、さらに集客、販売、売上アップ、
商品価値の創造と向上、ブランディング等
も行っている会社です。
バナーとLPについては、クライアント様の商品やイメージを最大限に出す為にデザインを作成しています。